
【通信教育】 技能検定マスターシリーズのおすすめ
機械保全技能検定は、保全担当者やオペレーターの持つ機械保全の能力を認定する国家検定です。技能検定の中でも屈指の人気を誇りますが、試験範囲が広いこともあり、合格率は決して高くありません(受検者数28,435人 合格者数9,514人 合格率33.5%[2006年度、中央職業能力開発協会調べ])。
この学科試験に合格するためには、計画的でムダのない学習を進めていく必要があります。JIPMソリューションの通信教育「技能検定マスターシリーズ」は、機械保全技能検定[学科試験]の試験範囲を網羅したわかりやすいテキスト(6回)とていねいな添削指導(6回)で、合格に向けての学習をナビゲートします。
1ヵ月でテキスト1冊分の学習とレポート提出を進めるカリキュラムとなっていますので、今から学習を始めれば、来年2月8日(日)に実施される学科試験までに、合格に必要な知識を無理なく習得することができます。計画的な受検対策で本番での合格を勝ち取りましょう。
*7月15日(火)までにお申込みいただければ、8月1日から受講を開始できます
*実技試験の実施日程は各都道府県によって異なります
-技能検定マスターシリーズ- よくわかる機械保全
・機械系保全1級コース
・機械系保全2級コース
・電気系保全1級コース
・電気系保全2級コース
・設備診断1級コース
・設備診断2級コース
○受講対象者:
・国家検定「機械保全技能検定」の学科を受検される方
・保全部門の監督者・担当者
・設備に携わるオペレーター
○受講期間: 6ヵ月
○教材: テキスト6冊/レポート6回
○カリキュラム(全6単位): 各コースとも共通編と選択制の専門編により構成されています
株式会社JIPMソリューション