
JIPMソリューションでは、TPMによるモノづくり経営革新、人材育成をはじめ、モノづくり力向上をテーマとしたさまざまな講演会を開催しています。
製造業を取り巻く環境は厳しさを増す一方ですが、ぜひこの機会に JIPMソリューションの講演会にご参加いただき、 現場力強化のヒントを得ていただければ幸いです。(参加無料)
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■参加対象:製造企業の経営幹部、工場長、管理職以上の方々
■参加料:無料
■詳細プログラム・お申込みはこちらから
2008年8月26日(火)大阪府大阪市 ⇒ 終了しました
2008年9月17日(水)北海道札幌市 ⇒ こちら
2008年10月21日(火)千葉県千葉市 ⇒ こちら
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【TPMの本質と進め方】
日本の製造業を支えているTPMの本質を理解していただき、TPMをどのように活用すれば成功できるのかを先進企業の事例を交えながら提言します。
■参加対象:経営幹部・工場長・管理職以上の方
■参加料:無料
■詳細プログラム・お申込みはこちらから
2008年9月11日(木)石川県金沢市 ⇒ こちら
2008年10月17日(金)大阪府大阪市 ⇒ こちら
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【C-TPM】
中小規模の製造業が直面している課題を明確にし、「生産効率化」「基本条件整備」「人材育成」「安全・環境」の側面からの解決策を提言します。
■参加対象:中小規模の製造企業の経営者、工場長、管理職以上の方々
■参加料:無料
■詳細プログラム・お申込みはこちらから
2008年9月26日(木)岡山県岡山市 ⇒ こちら
JIPMソリューションは、機械保全技能検定[機械系保全]の学科試験を受検予定の方を対象に、『機械保全技能検定[学科試験]実力判定テスト 機械系保全1級コース・2級コース』を9月から開講いたします(パンフレットはこちらからダウンロードできます:PDFファイル、513KB)。
本コースでは、機械保全技能検定[学科試験]の出題傾向に沿った50問のテスト3回で、あなたの実力を判定することができます。
テストの結果をもとに強み・弱みを分析シートでわかりやすくお知らせしますので、「受検前の力試し」や「弱点の把握」に最適です。また、詳細な解説により、合格のために必要な知識の習得にも役立ちます。機械保全技能検定試験を受検する際に知っておかなければならないことをまとめた「機械保全技能検定 受検の手引き」も教材発送時にお送りいたします。
2009年2月8日(日)に実施される学科試験の合格に向けて、『機械保全技能検定[学科試験]実力判定テスト』を活用して、効率的に学習を進めていきましょう。
■受講対象者
・機械保全技能検定[機械系保全]の学科試験を受検予定の方
■受講期間
・2008年9月1日(月)~2009年1月31日(土)
■申込期限
・2008年12月25日(木)
■教材
・問題集1冊/テスト3回
・解答と解説3冊
・機械保全技能検定 受検の手引き
■受講料(消費税含む)
・特別受講料/6,300円
・一般受講料/7,350円
※特別受講料は5名以上の申込み、またはJIPM会員に適用されます
◇1級コースのお申込みはこちら 、2級コースのお申込みはこちらからどうぞ
◇パンフレット(PDFファイル、513KB)は こちらからダウンロードできます
◆受検対策書籍(問題集・参考書)は、JIPMソリューションのインターネット書店エンジニア・レスキューをご覧ください
◆技能検定試験に関する情報、受検申請などは、中央職業能力開発協会ホームページでご確認ください
【本件に関するお問い合わせ】
株式会社JIPMソリューション
カスタマーサービス本部 出版・教材開発事業部 通信教育グループ
TEL:03-6409-0356 FAX:03-6409-0360
E-mail:tsukyo@jipms.jp
JIPMソリューションの和泉高雄・TPM総研副所長が、7月29日と8月19日の2回にわたり『中核人材育成事業』において「TPMによる改善活動」の講義を行いました。
今回の講義は、経済産業省の「平成19年度中小企業産学連携製造中核人材育成事業」として、財団法人東予産業創造センター(愛媛県新居浜市)が受託した事業の一環として行われました。同事業は、大手製造プラントのメンテナンスを請け負う中小鉄工業の現場管理・監督者およびその候補者を対象に、高度メンテナンスを担い得る人材を育成するものです。
産業界、メンテナンス技術研究機関、大学等が連携し、独創的なプロ化度チェックシートを用いて受講者のスパイラルスキルアップをねらっており、JIPMソリューションは教育ノウハウの提供、テキストの作成・監修、講師派遣などを担っています。
第1期生となる今回の受講者数は21名で、2008年6~8月にかけて全37教科を受講し、今月29日には修了者に東予産業創造センター理事長名の修了証が発行されます。また、一定の要件を満たした場合には「プラントメンテナンスマスター」(略称PMM)の称号が授与されます。
なお、来年度からは当事業は一般にも公開され、化学プラントの安全・生産性向上の支援を行うことになっています。
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【本件に関するお問い合わせ】
株式会社JIPMソリューション TPM総研
TEL:03-6409-0354 FAX:03-3433-8666
E-mail:kazuyuki_urakawa@jipms.jp
JIPMソリューションは、『取扱いとトラブル対策 わかりやすい空気圧機器』を発刊しました。
そこで本書では、主に現場のオペレーターや若手の設備・保全員を対象に、まず空気圧の性質と特徴を解説し、空気圧システムの空気圧源から各種制御機器、アクチュエータに至る基本的な機器の構造と機能を約200点の図表・写真を用いて解説しています。さらに、トラブルを予防するための取扱いのポイントと、トラブル発生時の現象に対する原因と対策、さらに安全対策や空気圧機器の図記号と回路図についても触れています。索引もついているので、さらに読みやすくなっています。
お申込みはJIPMソリューションのインターネット書店エンジニア・レスキューで
■著者:小根山尚武(SMC・技術研究部)
■仕様:B5判変形、204ページ、2,625円(税込み)
■目次
第1章 空気圧の特徴
第2章 空気圧の性質
第3章 空気圧機器の機能と構造
第4章 空気圧機器のメンテナンス
第5章 空気圧装置の安全対策
第6章 空気圧回路図
Column 省エネ対策のかんどころ
【本件に関するお問い合わせは】
株式会社JIPMソリューション
カスタマーサービス本部 出版・教材開発事業部 営業販売グループ
TEL:03-6409-0353 FAX:0120-097-580
E-mail:e-rescue@jipms.jp
JIPMソリューションは、2008年度の機械保全技能検定 受検対策書籍の予約受付を開始いたしました。前年度の出題をベースに内容を約3割見直し、今回の受検対策をより意識した内容になっています。
なお、受検対策書籍は年度版のため、売り切れとなることがあります。お早めにご予約ください。
(発売は9月22日になります。 また,価格はすべて税込です。)
予約はオンライン書店 『エンジニア・レスキュー』 で
●「機械保全の傾向と対策 学科編・機械系保全作業」 A5 判 2,415円 約420ページ
学科試験の範囲と基準の細目内容を完全収録。各章の始めに出題の傾向と学習ポイントを、各章の終わりに厳選した実力確認テストと解答・解説を収録。
●「機械保全の傾向と対策 実技編・機械系保全作業」 A5判 2,835 円 約340ページ
過去の出題をもとに今年度の予想問題を解答・解説付きで掲載。
●「機械保全の傾向と対策 電気系保全作業」 A5判 2,835 円 約550ページ
実技試験の作業に関する写真を掲載。学科試験の範囲と基準の細目内容を完全収録。各章の始めに出題の傾向と学習ポイントを、各章の終わりに厳選した実力確認テストと解答・解説を収録。
●「機械保全の傾向と対策 設備診断作業」 A5判 2,625円 約356ページ
各章の始めに押さえておくべき学習ポイントを、各章の終わりには厳選した実力確認テストと解答・解説を収録。
●「機械保全技能検定試験 受検ガイドブック 学科問題集」 A5判 2,415円 約 370ページ
2007年度の実際の試験問題と解答を掲載。今年度の試験を予想した、1・2級各50問の予想問題を収録。
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このほか、新しい問題集や学習ソフトウェア、実力判定テストも販売いたします
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◆過去問題集
「機械保全技能検定 過去問集2005-2007 機械系・学科編 1・2級」 A5判 1,365円 約 150ページ
2005~2007年度の過去3年間に実際に出題された300問とその解答・解説をもれなく掲載。過去の出題傾向と自分の実力の把握に最適の書。【2008年度新刊:10月下旬発売予定】
◆学習ソフトウェア
『Win道 機械保全に挑戦!』 2,625円(税込)
機械系・学科の学習支援ソフト「Win道 機械保全に挑戦!」は、過去問を徹底分析して独自の予想問題を追加収録しています。毎回ランダムに○×式25 問、4択式25問(選択肢も毎回変わります)が表示されるので、いつも新鮮な気持ちで学習できます。9月22日より受検者サポートサイトにてダウンロードサービスを開始します(ダウンロード版・個人ユーザー向けのみとなります)。
◆実力判定テスト
機械保全技能検定[学科試験]実力判定テスト 機械系保全1級・2級コース
機械保全技能検定[学科試験]の出題傾向に沿った50問のテスト3回で、実力を判定。テストの結果をもとに強み・弱みをわかりやすくお知らせしますので、受検前の力試しや弱点の把握に最適です。また、詳細な解説により、合格のために必要な知識の習得にも役立ちます。受検の際に知っておかなければならないことをまとめた「機械保全技能検定 受検の手引き」も教材発送時にお送りします。【9月より開講】
特別受講料:6,300円(税込)、一般受講料:7,350円(税込)
※特別受講料は5名以上の申込み、またはJIPM会員に適用
【本件に関するお問い合わせ】
株式会社JIPMソリューション
カスタマーサービス本部 出版・教材開発事業部
<書籍、学習ソフト>
営業販売グループ
TEL:03-6409-0353 FAX:0120-097-580
E-mail:e-rescue@jipms.jp
<実力判定テスト>
通信教育グループ
TEL:03-6409-0356 FAX:03-6409-0360
E-mail:tsukyo@jipms.jp
弊社JIPMソリューションは、8月11日をもって下記の場所へ本社オフィスを移転し、業務を開始いたしました。これを機に一層のサ-ビス向上につとめ、お取引様の満足度向上を実現していきたいと考えております。引き続きご支援とご愛顧を賜わりますよう、お願い申しあげます。
なお、移転に伴い 8月11日以降に東京のJIPMソリューション研修室で開催するセミナーは、すべて移転先住所での開催となります。 新オフィスは、JRおよび京浜急行電鉄 「品川駅」徒歩2分の好立地で、セミナー参加の皆様にとってもご来場いただきやすくなりました。併せてご承知おきの程お願い申しあげます。
【本社 新オフィスのご案内】
・業務開始日: 2008年8月11日(月)
・住所:東京都港区高輪三丁目26番33号 品川ビル8階 (〒108-8571)
*郵便番号は弊社専用番号です。
・交通案内: JR 「品川駅」高輪口(西口)、および 京浜急行電鉄(京急)「品川駅」 から徒歩2分
*JR 「品川駅」高輪口(西口)を出て右折後すぐ。歩道橋わきの10階建ての白いビルの8階
【主な部署の電話・FAX番号】
代表電話番号 03-6409-0351
カスタマーサービスセンター 03-6409-0353 (フリーダイヤル0120-096-580)
TPM総研 03-6409-0354
代表FAX番号 03-6409-0350
このたび弊社JIPMソリューションでは、8月11日から下記の場所へ本社オフィスを移転することとなりました。これを機に一層のサ-ビス向上につとめ、お取引様の満足度向上を実現していきたいと考えております。引き続きご支援とご愛顧を賜わりますよう、お願い申しあげます。
なお、移転に伴い下記の期間は電話・FAXともに不通となります。お客様にはご不便とご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申しあげます。
・電話とFAXの不通期間:8月8日 17:00 ~ 8月11 日 9:00
【現行の電話・FAX番号と主な部署の新しい電話・FAX番号の対応表】
現 行 8月11日以降
代表電話番号 03-3433-3281 03-6409-0351
カスタマーサービスセンター 03-3433-0353 03-6409-0353
TPM総研 03-3433-0354 03-6409-0354
代表FAX番号 03-3433-8666 03-6409-0350
※なお、フリーダイヤルの電話・FAX番号については変更ありません。(ただし上記期間は不通になります。)
【本社 新オフィスのご案内】
・業務開始日: 2008年8月11日(月)
・住所:東京都港区高輪三丁目26番33号 品川ビル8階 (〒108-8571)
*郵便番号は弊社専用番号です。
・交通案内: JR 「品川駅」高輪口(西口)、および 京浜急行電鉄(京急)「品川駅」 から徒歩2分
*JR 「品川駅」高輪口(西口)を出て右折後すぐ。歩道橋わきの10階建ての白いビルの8階
1.応募作品 :
「現場で生まれたさまざまな改善」、「改善活動活性化のためのツール」 など現物・模型・パネルで紹介いただける展示物を募集しています。
*応募いただいた展示物は 「伝えます!現場の知恵」のコーナーにて展示します。
1)現場で生まれた改善(現物・模型・紹介パネル)
・ポカヨケ改善
・目で見る管理〔例:振動・たるみ・熱の見える化、メーターの限界表示など〕
・段取り改善(ワンタッチ化、オリジナル工具・冶具) など
2)改善活動活性化のためのツール
・活動板〔例:工場長活動板、サークル活動板、活動の歴史など〕
・ワンポイントレッスンシート〔例:紙芝居式、飛び出す絵本式、動画式など〕
・オリジナル教育教材〔例:マンガ教材、体験型教材など〕
・活動ニュース〔例:TPMニュース、広報誌など〕
・活動のキャラクターマスコット
・活動を活性化・活発化させる独自ルール・ツール
〔例:エフの独自ルール、ステップ展開、認定シールなど〕
2.展示方法 :
展示台(模型・資料類)・床置き(実機などの重量物)・パネル展示などの方法で展示していただきます。
なお、搬入・搬出などの運搬費用は当社にて負担いたしますが、作品の展示・取外しは、出展企業様にてお願いいたします。
* パネルパーテーションのサイズは、W900×H1200/1枚です。
* 作品の説明・操作などを担当される方のご派遣をお願いいたします。
* 搬入・搬出時間帯につきましては、改めてご案内させていただきます。
3.出展企業様の特典 :
本『TPMフェア2008』に2名様まで無料でご招待いたします。(交通費・宿泊費はご負担ください)
4.応募方法 :
所定の申し込み書にご記入のうえ、郵送またはFAXにて 「TPMフェア事務局」までお送りください。
⇒ 申し込み書のダウンロードは こちら から。(ワードファイル、42KB)
5.応募締め切り : 2008年8月29日(金) 弊社必着
◇関連情報
・開催概要のお知らせ (2008年7月15日)
・サポーター募集のお知らせ (2008年7月15日)
【本件に関するお問い合わせ】
株式会社JIPMソリューション カスタマーサービスセンター 「TPMフェア事務局」
TEL:03-3433-0353 FAX:0120-097-580 または 03-3433-8666
*8月11日(月)本社事務所移転後の電話番号は、03-6409-0353 です。
E-mail:center@jipms.jp
JIPMソリューションは、財団法人社会経済生産性本部が経済産業省からの委託により実施する公募事業「平成20年度サービス産業生産性向上支援調査事業(サービスプロセス改善事例開発分野)」*1に参画します。
弊社が参画する事業プロジェクトは「プラントメンテナンス業におけるCS向上と経営寄与のための効果的な技能伝承―人材教育の見える化による実践事例―」で、財団法人東予産業創造センターが代表となるコンソーシアム「『人材の質と量』向上推進チーム」の参加団体*2として、CUDBAS*3による技能伝承教育の指導支援・教材の作成実務を担います。
同プロジェクトでは、今春より日本標準産業分類に登録されたプラントメンテナンス業の顧客満足度の向上と経営への寄与度を増すために、人材資源の質と量の向上に取り組みます。継承技能の選択にはじまり、必要能力の抽出、技能レベルの評価、教育計画の作成、暗黙知の抽出、動画入り教材の製作、教育効果と成果の測定・評価までを一貫して行うことで、経営戦略に基づいた具体的・実践的な人材育成を強力に推進します。
7月29日に実施された第1回打ち合わせを皮切りに、9月および11月の進捗報告・途中評価、平成21年2月の最終報告・最終評価を経て、3月に実績報告ならびに成果発表会が行われる予定です。
*
*1 サービス産業の生産性を向上させるために、製造業で高い生産性を生み出している製造管理ノウハウの新たな活用方策・適用事例の開発を行い、その事業の実施により得られた成果を積み上げるとともに、財団法人社会経済生産性本部 サービス産業生産性協議会等の場を通じて普及・啓発を図ることを目的としている。前年度に続き、2回目の公募となる。
*2 同コンソーシアムの参加団体として、他にフィールド提供・改善の主体である株式会社一宮工務店(エンジニアリング本部)がある。
*3 CUDBASはCUrriculum Development method Based on Ability Structureの略で、カードを使った技術・技能マップ作成と仕事分析によって、教育カリキュラムを開発する方法である。
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★関連情報★
四国経済産業局のニュースリリース(2008年8月5日)
人材育成の見える化に関する新刊案内 (2008年8月5日)
【本件に関するお問い合わせ】
株式会社JIPMソリューション TPM総研
TEL:03-3433-0354 FAX:0120-097-580 または 03-3433-8666
*8月11日(月)本社事務所移転後の電話番号は、03-6409-0354です。
E-mail:kazuyuki_urakawa@jipms.jp