
1984年からスタートした「機械保全技能検定」は、工場の機械・設備の保全能力を問う国家検定で、技能検定124職種の中でも圧倒的な受検者数を誇っています。2008年度は1級・2級をあわせ3万人近くがチャレンジ(受検申請者29,962名、合格者11,370名、中央職業能力開発協会調べ)され、2009年度は製造不況の只中にあっても受検申請者数は約1割の減少にとどまり、根強い人気に変わりはありません。
JIPMソリューションが9月から開講している『機械保全技能検定[学科試験]実力判定テスト』(以下、実力判定テスト)は試験対策の学習教材として毎年多くの受検者の方に活用いただいています。
申込み受付締切は12月25日(金)までとなっています。 お申込みはお早めに!
(機械系保全1級コース ・ 機械系保全2級コース)
【機械保全技能検定[学科試験]実力判定テスト】
■受講対象
・機械保全技能検定[機械系保全]の学科試験を受検予定の方
■受講期間
・2009年9月~2010年1月
■申込期限
・2009年12月25日(金)
■教材
・問題集 1冊/テスト 3回
・解答と解説 3冊
・機械保全技能検定 受検の手引き
■受講料(消費税含む)
・特別受講料/6,300円
・一般受講料/7,350円
※特別受講料は5名以上の申込み、またはJIPM会員に適用されます
■詳細・お申込み
<1級コース> <2級コース>
※パンフレットのダウンロードは こちら (PDF、ファイルサイズ:560KB)
○ 技能検定試験に関する情報は、中央職業能力開発協会ホームページ でご確認ください。
○ 2009年度版の受検対策書籍(問題集・参考書)も 好評発売中 です。
【本件に関するお問い合わせ】
株式会社JIPMソリューション
出版・教材開発事業部 通信教育グループ
TEL:03-6409-0356 FAX:03-6409-0360
E-mail:tsukyo@jipms.jp